連絡先を渡すのに、電話番号を教えていませんか。
一度きりのやり取りでも、相手とつながるために電話番号を伝える場面があります。あとから連絡を断ちたくなっても、渡した番号は戻ってきません。
APOUL Relay は、APOUL ID とQRコードで相手とつながります。電話番号を渡す必要がありません。
一度きりのやり取りでも、相手とつながるために電話番号を伝える場面があります。あとから連絡を断ちたくなっても、渡した番号は戻ってきません。
APOUL Relay は、APOUL ID とQRコードで相手とつながります。電話番号を渡す必要がありません。
連絡を取るという目的に、まっすぐ進める作りにします。
APOUL ID とQRコードでつながります。相手に電話番号を伝える必要がありません。
やり取りを暗号化します。方式の詳細は確定後にこのページへ記載します。
相手が本人かどうかを、確認コードで確かめられるようにします。
撮った写真や動画を、そのまま送れます。
アプリの中から撮って、すぐ送れます。
書類などのファイルを渡せます。
集まりの日程や意見を、その場で聞けます。
画面の色を選べます。明るい画面と暗い画面のどちらにも対応します。
利用者ごとに APOUL ID(@apoul_user のような形)を持ちます。IDを伝えるか、QRコードを読み取ってもらうことで、相手とつながります。
電話番号や、端末の連絡先を渡す必要はありません。
やり取りをサーバーに貯め込まない作りを目指しています。これは APOUL Relay の設計の中心にある考え方です。
ただし、具体的な仕組みはまだこのページに書いていません。何をどこに、どれだけの期間置くのか。暗号化の方式。これらは確定してから書きます。決まっていないことを、決まったように書かない方針です。
公開時には、アプリの扱いをプライバシーのページにも追記します。